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白糸の滝

白糸の滝

旧軽井沢と峰の茶屋を結ぶ観光有料道路「白糸ハイランドウェイ」の途中にある滝。湯川の源流であり、曲線を描いたワイドな岸壁から、白糸のように地下水が流れ落ちる姿が印象的です。真夏でも涼やかで、水辺の音と風景に癒し効果も期待できます。

軽井沢ショー記念礼拝堂

軽井沢ショー記念礼拝堂

1895年(明治28)、カナダ出身の英国聖公会宣教師のアレキサンダー・クロフト・ショーらによって建築された木造の礼拝堂で、軽井沢初のキリスト教会です。軽井沢を気に入ったショー宣教師が別荘を構えたのち、この礼拝堂を建てたことから、軽井沢における別荘文化とキリスト教の歴史はここから始まったと言われています。

軽井沢タリアセン

軽井沢タリアセン

塩沢湖のほとりにある総合リゾート施設です。中でも、旧帝国ホテル建設時に来日したアントニン・レーモンドのアトリエ兼別荘を移築した「ペイネ美術館」や、旧軽井沢郵便局(国登録有形文化財)の洋館「深沢紅子 野の花美術館」など、歴史的にも貴重な建物や資料が数多くあり、作品を鑑賞できることで有名です。

雲場地

雲場地

軽井沢を代表する絶景スポット。地元では「スワンレイク」「お水端(みずばた)」と呼ばれ、面積は約1.2ヘクタール、隣接のホテル敷地からわく「御膳水」が水源となっています。池のまわりは遊歩道が整備され、新緑、紅葉、そして雪景色と季節を問わず美しい風景が望めます。

セゾン現代美術館

セゾン現代美術館

軽井沢の広大な森の中にたたずむ美術館。セゾングループの創業者、堤清二氏のコレクションを中心に保存・展示しています。パウル・クレー、マン・レイらの現代美術作品が充実していることで有名。庭園にもイサム・ノグチをはじめとする現代彫刻家の作品が配され、散策しながら観賞できます。

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地産サイクル

地産サイクル

夏場や週末は道路が渋滞しがちな軽井沢。レンタサイクルを利用すれば、自然を楽しみながら観光スポットを効率よく回れます。自転車は、いわゆるママチャリタイプのほか、電動自転車、2人乗りタンデム自転車、子ども乗せ自転車、子ども用自転車に、さらには犬や猫も乗せられるペット用自転車も用意。利用時は荷物も無料で預かってくれます。

軽井沢ブルーワリー

軽井沢ブルーワリー

「THE軽井沢ビール」を醸造している軽井沢ブルーワリー。麦芽やホップはこだわりの原料を使用し、浅間山の清らかな水で仕込んでいて、のど越しが爽やかなのが特徴です。佐久市にある工場はクラフトビール工場としては日本最大規模で、見学も実施。生ビール1杯試飲と持ち帰り1本、または2本持ち帰りか選択可能です。

スウィートグラス・アドベンチャー

スウィートグラス・アドベンチャー

ハーネスを装着し、原生林の中を、ロープやジップスライドで木から木へと移動するアスレチック。コースは、小学1年生(身長110センチ以上)から体験できるビギナー向けのディスカバリーコースと、小学4年生(身長140センチ以上の)から大人まで楽しめるアドベンチャーコースの2種類。アドベンチャーコースの「ターザンスイング」は、大人でもかなりスリリングです。

軽井沢アイスパーク

軽井沢アイスパーク

軽井沢アイスパークは、総合スポーツ施設「軽井沢風越公園」内にある、国内最大級のカーリングホール。大会や練習が通年行われています。個人向けのカーリング体験も実施していて、初心者向けのクラスでは、カーリングの基礎を説明するほか、ストーンの投げ方やスウィープの仕方をレクチャーし、ゲームまで体験できます。

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旧軽井沢銀座

旧軽井沢銀座

江戸時代は旧中山道の宿場町であり、明治時代に避暑地として発展した軽井沢。別荘族向けの商店ができたのが旧軽井沢銀座の始まりとされています。「旧軽銀座」の愛称で呼ばれ、現在は夏だけでなく一年を通してにぎわっています。

軽井沢・プリンスショッピングプラザ

軽井沢・プリンスショッピングプラザ

軽井沢駅南口前にある、リゾート型ショッピングモール。豊かな自然の中に8つのショッピングゾーンがあり、約240のショップを展開しています。

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